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2009年02月11日

テスト投稿です

サーフ、リバー、磯、が主とした私のフィールドなんですが
鱸の生き物としての美しい部分とかにもう少し着目して欲しいなと。

春季の鱒族の華やかな姿を見慣れた目であっても
それは確実な野生美を秘めていて、しかもより逞しい魚体であると
思うのですがいかがでしょう。


テスト投稿です

釣りは魚を傷つける行為には違いありません。
その対象として少しでも良いコンディションの獲物を
手中に収めたい。
そして、生き物として労わりは持ってやりたい。
だから、休息期間を設ける。
もちろんそれは釣り人としてのエゴなんです。

そのエゴを、どれくらい生き物としての魚に対する
実効的な優しさ行為としてオーバーラップさせることが
出来るかを考えます。

あえて釣らない選択という題材は、そんな矛盾した
自分の内面にタイムリーに突き刺さった感じでしょうか。。

うーん、やはり理屈で説明するのは難しいなぁ。

Red



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この記事へのコメント
いや、何時見ても惚れ惚れするような魚ですね。
青物に近い体型はやっぱり育った環境なのかしら?
Posted by morimura1morimura1 at 2009年02月11日 00:49
ありがとうございます。

やはり環境なんでしょうか。
大小問わずこの場所ではこういう鱸なんですが、
魚自体がめったに釣れないのが難点のようでしてw

いつまでもこんな魚に出会いたいなぁと。
切に思ってます。
Posted by reno at 2009年02月11日 01:08
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